横浜サインアートによる横断幕事例写真

布やターポリンで大きく目立たせる横断幕・垂れ幕看板とは?

文字やイラストなどがデザインされた、長い幕のことをいいます。主に横に長いタイプの横断幕と、縦に長いタイプの懸垂幕(けんすいまく)があり場所、用途によって使い分けられています。

企業のキャンペーン告知での使用や、全国大会出場などのお祝い事の告知、スポーツの応援用、道路交通の注意喚起などに主に使われており、強いメッセージを伝えたい場面で活躍します。

横浜サインアートでは、ターポリン、メッシュターポリン、コットンクロス(綿)の3種類の幕素材を取り扱っています。商業用からクラブ、学校などの組織用まで、用途に合わせた幕をお選び頂けます。

→ 横断幕・垂れ幕看板の施工事例を見る

    • (総持寺様)横断幕の事例写真
    • (相模鉄道様\緑園都市駅)横断幕の事例写真
    • (神奈川県立大和西高校様)横断幕の事例写真
    • (NTT docomo様)懸垂幕の事例写真
    • (神奈川区)懸垂幕の事例写真
    • (神奈川工業高校様)懸垂幕の事例写真

ジャンル、業種を問わずいろいろな企業様から区役所、学校などこれまで数多くの横断幕・垂れ幕を手掛けてきました。初めて製作される方も安心して気軽にお問い合わせください。

横断幕・垂れ幕看板こんなオリジナル看板が
作成できる!

  • 横断幕の事例写真

    一目でわかるメッセージ性

    スポーツの応援でよく見かける横断幕。企業の案内や告知、交通の注意喚起を促す幕など、メッセージ性の強さが特徴です。

  • 懸垂幕の事例写真

    垂れ幕で存在感をアピール

    高く掲げられた懸垂幕は遠くからでも視認性があり、商業施設の季節限定キャンペーンの告知などに使用されています。

  • タペストリーの事例写真

    タペストリーも人気

    店舗の屋内外に宣伝広告として設置できるタペストリーもご注文をたくさんいただきます。写真などもきれいに印刷可能です。
    → 日よけ幕・タペストリーはこちら

看板の照明タイプ

  • 外照式照明タイプの写真
    外照式照明タイプ
  • 内照式照明タイプの写真
    内照式照明タイプ

夜間の視認性を確保するために必要な屋外看板の照明器具は、外側からライトを照らす外照式照明タイプと内側にライトを設置して照らす内照式照明タイプに分類されます。

また光源にも、白熱灯・蛍光灯・水銀灯・ハロゲンランプ・レフランプ・LED…多岐にわたり、ランニングコストや店舗の雰囲気に合わせながら最適な照明を提案させていただきます。

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